平成25年4月20日(土)・21日(日)の二日間、長崎県立世知原少年自然の家にて、標記のワープロ競技会が行われました。 競技会の結果は次のとおりです。 【速度の部】 団   体 準優勝 個   人 優 勝  大浦 詩帆(3E) 6  位  松本 愛美(2D) 2年生の部 優   勝  松本 愛美(2D)
【技能の部】 団   体 第6位 個   人 2年生の部 優   勝  パーソンズきあな(2A) 2    位  佐藤 史佳(2E) 3    位  岩永  桜(2B)
 
インターアクト部     2013.04.25
新1年生を迎え、更に大人数の部活になりました。昨年のエコキャップの回収の合計は、約54700個となり、御礼状までいただきました。とても達成感があり、また今後も続けて行きたい活動です。皆さんのご支援、ご協力のおかげです。ありがとうございました。 また、4月21日(日)、あしなが育英会呼びかけボランティア活動を行ないました。寒い中、一生懸命呼びかけました。通りかかった保護者の皆さん、地域の方々、温かい声援を送っていただき、ありがとうございました。
 
ソフトテニス部     2013.04.21
4月20日・21日の2日間にかけ、高総体ソフトテニス予選(個人の部)が 佐世保市総合グラウンド庭球場で開催され、エントリーした2ペアのうち、 前田萌花・恩田菜津絵ペアが初戦を突破、2回戦出場を果たしました。 当初、部が掲げていた『公式戦で先ず一勝』の目標が達成された瞬間、 部員たちは涙・涙・涙!! 強風と横殴りの雨という悩ましいコンディションの下で両選手はミスを最小限に抑え、 ファイナルゲームまで縺れた試合を見事物にしました。 駆け付けた中学生部員の応援は、コート全域に響き渡る殊更素晴らしいもので、 奮闘する高校生部員たちに勇気を与えました。 2回戦は敗退しましたが、部員たちはそれぞれに手応えと新たな目標を得たようです。 前年度よりOGや保護者の皆様からは部活動への、 そして部員たちへの温かな激励の言葉や物心両面での支援を頂いております。 「テニス部、がんばっていますね」「次の試合もがんばってください」と、 声を掛けてくれる生徒の多いことに驚きながらも、 『聖和ファミリー』の真骨頂を見た思いです。改めまして感謝申し上げます。 声出しや挨拶の大きさ、自主性・積極性等まだまだ至らない部分も多々ございますが、 今後とも応援をよろしくお願いいたします。(文責 テニス部顧問)
 
ソフトテニス部     2013.03.25
3月20日の春分の日、 吉井庭球場を会場に開催された『法師山杯県北地区高校ソフトテニス選手権大会』に本校部員の4名がダブルスで出場しました(うち、1名がデビュー戦)。結果はともに1回戦で敗れましたが、昨夏参加した島原での大会に比べ、部長を中心に大いに成長した雄姿を披露してくれました。大会参加という貴重な機会を経て、単純・初歩・基礎的なミスが命とりになる厳しさを実感した部員たちは、大目標としている『一勝』に向け、より一層練習に励むことを確認し合っていました。今後の彼女たちの活躍に期待するとともに、出来得る限り鍛え抜く後押しを、と決意を新たにしました。(文責 テニス部顧問)
 

平成25年3月2日(土)、佐世保市体育文化館 コミュニティセンター5Fにて、平成24年度の「佐世保市教育委員会 文化及びスポーツ表彰式」において、本校ワープロ部が団体表彰を受け、代表として高校普通科 松江さんが登壇し受賞しました。 また、個人では、同じく高3の川尻美沙さん植木妙さん高2年の大浦詩帆さんが、文化優秀奨励賞を受賞いたしました。