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聖和ニュース     2013.02.15
ご報告がおそくなりました。 平成24年2月8日(金)に、卒業を目前に控えた高校3年生に対する餞として、高校1年生・2年生および各部活動の後輩たちによる演技が披露されました。 歌あり・踊りあり…。高校3年生は、面白くて涙し、悲しくて涙しの連続で、後輩たちの一生懸命な姿にとても感激していました。 〔1.高校3年生の入場〕 〔2.校長先生挨拶〕 〔3.生徒会会長挨拶〕 〔4.1年Eクラス〕 〔5.2年Eクラス〕 〔6.1年Aクラス〕 〔7.2年Bクラス〕 〔8.1年Dクラス〕 〔9.2年Aクラス〕 〔10.2年Dクラス〕 〔11.ダンス同好会〕 〔12.運動部〕 〔13.ワープロ部〕 〔14.放送部〕 〔15.留学帰り生〕 〔16.コーラス部〕 〔17.記念品贈呈〕 〔18.旧生徒会議長による感謝の言葉〕 〔19.生徒会副会長による終わりの挨拶〕 どの団体も完成度が高く、瞬きをする暇もなかったほどでした。涙あり、笑いありの充実した2時間でした。 3年生、ご卒業おめでとうございます。そして、これからも頑張ってください!!
聖和ニュース     2013.02.15
長崎県佐世保警察署 生活安全課より警部補の 石田 義博 様にご来校いただき、平成25年2月15日(金)、本校講堂にて「薬物乱用防止教室」を行いました。 DVDによる「DRUG の恐怖」を視聴した後、聖和女子学院がある この佐世保市内や長崎県内の実態について、実例を挙げながらわかりやすく説明をしてくださいました。 最後には、生徒を代表して高校生徒会長の花田さんより「身近な薬物の危険に対して、しっかりと NO!(ノー!)と言える勇気を持ちたいと思います。」という気持ちを言葉にして感謝の言葉をお伝えいたしました。

平成25年2月13日(水)本校の講堂において、本校の全職員の方々に対して 高校3年間の感謝の思いを、お食事と出し物にして表しました。 どのクラスもともに過ごした日々を思い出しながら、 先生方に喜んでいただきたいとの一心で、準備しました。 終わってから、先生方からの「美味しかったですよ」、とか 「とても楽しかった」…といったお言葉は、生徒たちにとって何よりの言葉でした。 卒業式まで、2週間となった今、彼女たちらしい旅立ちを願っています。

 元聖和女子学院 理事長 市丸道人先生が、平成25年2月9日付 長崎新聞紙上において、「ナガサキの視点」の中で、原爆被爆者医療と放射線の人体への影響の研究に情熱を傾けてこられた先生ご自身の思いや、後世に伝えたいことを語られました。  長崎新聞より記事をそのまま転載いたしますので、みなさまにもご覧いただければと思い掲載いたします。
聖和ニュース     2013.02.10
高校1年生の家庭基礎において、保育実習を実施しました。 同法人の「桜の聖母幼稚園」に毎年お世話になっています。 2時間ほどの短い時間の交流ではありますが、園児の若さと パワーに圧倒されながらも、笑顔や可愛いしぐさに癒されました。 また生徒たちは、自分たちの幼い頃を思い出し、周りの方々への感謝の気持ちを新たにしたようです。

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