本日(8月31日)の長崎新聞19面をご覧ください 第20回全国高等学校写真選手権大会 「写真甲子園2013」 聖和女子学院高等学校が敢闘賞 の見出しで一面掲載されています。 1994年から20年間、総文祭関係では全校大会7回九州大会8回県代表として過去出場しましたが”写真甲子園”だけはあと一歩のところで九州ブロック代表として本大会に進むことはできませんでした。しかし、今年”20周年特別記念枠”という思いがけない招待で全国の強豪19校と同じフィールドで勝負することができました。結果は敢闘賞ですがあと一歩で優秀賞という位置まで来ていたので”全国8位”という気持ちで帰ることができました。 出場した3人の生徒が得たものは非常に大きく、”今後後輩に写真の素晴らしさを伝えていきたい。” ”来年も写真甲子園に出場したい” との思いで今部活も盛り上がっています。 写真甲子園事務局から写真データが帰ってきましたので、来週からHPで順次大会時の紹介などをしていきたいと思います。 本戦での写真は「写真甲子園2013」のHP(http://syakou.jp/)をクリックしていただければご覧になれます。 また、聖和女子学院の作品は ファースト公開審査会の作品(http://syakou.jp/2013/judge/first/19/index.htm) セカンド公開審査会の作品(http://syakou.jp/2013/judge/second/19/index.htm) ファイナル公開審査会の作品(http://syakou.jp/2013/judge/final/19/index.htm) をクリックしていただけると見ることができます。   しおかぜ総文祭県代表として、又、写真甲子園出場校として多くの取材(長崎新聞、朝日新聞、BS朝日、NHK[見んと長崎]、KTN[Gopan]、NIB[news every]、UHB北海道文化放送、NHK北海道、学研CAPA、等)をしていただき本当にありがとうございました。 そして、写真甲子園事務局、スタッフの方々に本当に感謝しております。 ありがとうございました。    
インターアクト部     2013.08.26

インターアクト部は、8月25日(土)~8月26日(日)に四ヶ町アーケードと大塔ジャスコで、24時間テレビ「愛は地球を救う」チャリティ募金活動を行いました。生徒達も、ボランティア活動の素晴しさを改めて感じることができる充実した時間を過すことができました。有意義な活動になったことを嬉しく思うと同時に、今後の活動に活かして欲しいと思います。 3年生にとっては高校生活最後の募金活動となり、忘れられない思い出になったようです。1,2年生にとっては来年、再来年とこのような経験を通して様々なことを学んで欲しいと思います。長崎国際テレビ様や長崎県北読売会様など、皆様方のご指導のおかげで、最後までやり通すことができましたことに感謝申し上げます。 来年度も是非ともよろしくお願い致します。募金して下さった皆様や温かい声をかけてくださった皆様も本当にありがとうございました。

インターアクト部     2013.08.16
8月10日(土)~8月11日(日)、佐賀県で「若き先輩に学ぶ~ボランティアの魅力~」をテーマに「2013~2014年度 インターアクト年次大会」が開催されました。本校インターアクト部からは、代表で伊藤紗弓さん、秋村梨沙さん、吉田真由さん、石橋彩香さん、花田桃子さん、森美優さん、小出理香子さんが参加しました。 他県のインターアクト部の生徒や大学生、企業の方々が集まり、知識を一層深め、多くの考え方を吸収することができました。 インターアクト部の活動についても、情報交換を行い、相互の親交を深めることができました。 また、聖和女子学院は、国際交流の実績においても高く評価され、金賞をいただきました。 これからもより一層頑張っていきたいと思います。 ロータリーの方の多大なご支援のおかげで、このような貴重な体験をすることができました。心から、感謝申し上げます。 本当にありがとうございました。(顧問並びに部員一同)